コメディ冒険☆映画「アデル/ファラオと復活の秘薬」

本日はフランス映画のご紹介です!!

 

フランス映画ってマジ面白い!アメリカよりブラックすぎてホント好き!!

有名な話だと「Taxiシリ-ズ」これは警察がバカすぎて本当に笑えた!!

そんなおバカネタ満載のコメディ映画「アデル/ファラオと復活の秘薬」

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<あらすじ>

1911年、世界中の秘宝を集めるルポ・ライター、アデルは、不慮の事故で瀕死の状態にある双子の妹アガットを救うためにエジプト王家に伝わる“復活の秘薬”を手に入れようと、エジプトの砂漠を越えていた。アデルはラムセス2世に仕えたミイラを発見するが、黄金を横取りしようとする盗賊の襲撃を受ける。それをかわしたのもつかの間、いつも彼女の邪魔をするマッドサイエンティスト、デュールヴーによって石室に閉じ込められてしまう。アデルは隙をついて火を放ち、ミイラの石棺に滑り込んで脱出する。地下水脈に落ちた石棺は、ナイル川に辿り着く。そのころパリでは、謎の巨大な怪鳥が現われて人々を恐怖に陥れていた。メナール教授と助手のズボロフスキは、博物館に展示されているジュラ紀に絶滅した翼竜プテロダクティルスの卵の化石が割れているのを発見する。メナールはカポニ警部に、ジュラ紀の専門家エスペランデュー教授を紹介するが、エスペランデューこそ翼竜を蘇生した張本人だった。カポニはエスペランデューを逮捕する。政府は著名なハンター、サン=ユベールを遠征先のアフリカから呼び戻し、翼竜掃討作戦を開始する。エジプトから帰還したアデルは、エスペランデューの事件を知る。すんでのところでギロチン台から救われたエスペランデューは、アデルが持ち帰ったミイラを蘇らせるが、そのミイラは医師ではなかった。しかしそのミイラは、パリで展示されているラムセス2世と従者たちのミイラの中に、ファラオの医師もいると教えてくれる。アデルは、すべての鍵が眠るルーヴル美術館に駆けつける。

 

<感想>

 スト-リ-は冒険もの!エジプトのファラオなのですごく引き込まれます!

エスペランデューを助けるためにとにかくおバカな作戦ばかりで連れ出そうとして何回も刑務所から追放されるアデルや復活されてもらったミイラもそのまま復活するので容姿はミイラのまま!古代エジプトのものなのに弁は立つし、漫談を聴いている気分になりました♪

 とにかく面白いこのスト-リ-見ないと絶対損する!!そんな気分♪

------------------------------------アデル/ファラオと復活の秘薬は期間限定にてこちらでご覧いただけます☆

※ちなみにTaxiシリーズも(全シリ-ズでは無いですが・・)配信されてますよ(笑))

 

※本作品の配信情報は2017年11月28日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはdTVのホームページもしくはアプリをご確認ください。

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